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断魂香 四十

四十

杨信芳的话音刚刚落地,会场已经爆发了雷鸣般的掌声。几个日本人的脸色却非常尴尬,就像刚刚吃了翔一样的别扭和痛苦,却不料杨信芳居然朝着这边指过来。

“下面我想邀请龟山太郎先生,再次上来,亲自给我,也给在座的的中国人一个承诺,这个化学实验室,一定不会用于邪恶和战争。(次に私は亀山太郎先生を招待して、再び上がって来て、自分から私に、そしてここにいる中国人に一つの約束をして、この化学実験室は、絶対に悪と戦争に使わない。)”

龟山太郎阴沉着脸,一不发。山田武司已经低声骂出来。“バカヤロー、バカヤロー。これはいったいどういうことなのか。すぐに止めてやる。(混蛋,这是混蛋。这究竟是怎么回事?马上设法阻止她。)”

竹雄菊子终于明白了,原来这就是杨信芳的目的,她居然用这样的手段,彻底戏弄了这么多人。

“山田武司さん、私たちは今、彼女の発を止めることはできません。成り行きを見守るしかないでしょう。(山田武司先生,我们现在无法阻止她的发,只能静观其变吧。)”

下面已经有人喊起来。

“请日本人给一个承诺。”

“请龟山太郎给我们明确的答复。”

……

“怎么啦?龟山太郎先生,您不能,还是不愿意给我们的师生这样的承诺吗?那是不是会让人们产生合理的联想,那就是这间化学实验室,并不是为人类和平和发展建立的,它很可能被用于邪恶和战争。在这里我想告诉大家一件事,前不久死于实验的竹雄信一,就是我的老师,他所从事的研究,是一种对人类可以造成极大伤害的病毒,这种病毒的名称是竹特丽丝。就是这个名字好听的东西,会给人类带来难以控制的伤害。而这项研究,恰恰也是得到了‘春月’的大力赞助。更加令人发指的是,日本关东军正在利用竹雄信一的这项研究内容,在人体做实验。大家请看那边,站在龟山太郎身边的,就是关东军生化所的山田武司。(どうしたの亀山太郎さん、あなたはできません、やはり私たちの師弟にこのような約束を与えたくありませんか人類の平和と発展のために作られたのではなく悪と戦争のために使われる可能性があるということですここでひとつお伝えしておきたいのは、先ごろ実験で亡くなった竹雄信一という私の師匠が研究していた、人間に大きな被害を与えるウイルスの名をジュトリスということです。その名前のいいものが、人間にどうしようもないダメージを与える。この研究には『春月』が大いに協力してくれた。さらにおぞましいことに、関東軍は竹雄信一のこの研究内容を利用して、人体実験を行っていた。あそこを見てください。亀山太郎の隣に立っているのは、関東軍生物化学所の山田武司です。)”

几个日本人面色惨白、一不发低着头,在一群保镖的护卫下,狼狈朝会场外面走去。身后,杨信芳的声音还在继续。

“各位,他们不敢上来给我们这个承诺,因为他们做贼心虚。既然他们已经给我们投资了,这间化学实验室。那就让我给全世界一个承诺,我杨信芳承诺,绝不用自己的化学才能和这间实验室,为邪恶和战争服务,另外我今天还要当众宣布,将竹雄信一留下的研究资料,以及成品和半成品,包括原材料,全部销毁。把邪恶扼杀在摇篮里!(諸君,彼らは我々にこの約束を与える勇気がない,なぜなら彼らはぞくぞくしているからだ。彼らが投資してくれたのは化学実験室ですそれでは私に全世界に1つの承諾をあげさせて、私の杨信芳は承諾して、決して自分の化学の才能とこの実験室を使って、邪悪と戦争のために奉仕することに加えて、私は今日なお人前で宣して、竹雄信一の残した研究資料、および制品と半制品、原材料を含めて、すべて焼却します。悪を揺りかごの中で殺す!)”

揭幕活动并没有因为投资方的忽然离去而终止,在杨信芳的建议下,

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